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7月のこども公衆衛生活動

公衆衛生教育は5月からずっと続けているのですが、写真のとり方がダメ!!!!と、ダメ出しして、さらに公衆衛生教育を追加し、写真もきちんと撮る練習も兼ねて、、、うん。いい感じです。

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さらにモリンガを播種

今年の4月末の巨大サイクロンで、大切に育てたモリンガの多くが浸水し、流されてしまいましたが、めげずに、新たに、播種! どんどん、播種していきますぞ。 今年は、大きく育ちますように!

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寺子屋の井戸完成!誰でもいつでも水が使えます。

が続き、共同水タンクに貯める水が水道から出ない日々。そこで思い切って、井戸を掘削しました。タンザニアの専門業者に依頼し、手掘りで、約3週間かけて、ゴツゴツと掘りすすめ、深さは、約25メートル。 井戸にポンプをつけ、寺子屋 […]

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2019青年美化隊クリーンアップ始動

今年は、女性も加えて、美化委員15名+ディレクター1名で、スラム地区の美化活動をスタート! みな、張り切っており、朝の4時半から、まだ掃除やらないのか?と電話がかかってきておりました。

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寺子屋キッズに古着配布

皆さんからいただいた古着を日本から11月に送り、到着したものを、寺子屋キッズの常連組に配布しました。ちょうど6月1日子どもの日。

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笠田高等学校から手作りマスクとポーチ到着

三月上旬に和歌山県立笠田高等学校の生徒さん手作りのマスクと小物入れを国際船便で送っていただき、6月7日に無事到着。 早速、寺子屋の子どもたちに配布し、マスクの使い方の勉強をしました。

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クイサンガ地区サイクロン被害世帯食糧支援

サイクロンの被害が大きかったクイサンガ地区ビリビザ村 70世帯に 米や油、塩、シーマ(とうもろこしの粉)等 それぞれ約5000MT(8000円分)配布しました。 現地は、外国の支援物資orモザンビーク行政の支援が、1世帯 […]

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レモンの移植

食べられる緑化、モリンガを植えた後は、成長の襲いレモンを移植。 サイクロンで、レモンの苗が流される前に、寺子屋屋内に避難し、サイクロン後に移植を実施しました。 サイクロン前に植えたモリンガは、残念ながら、大半が洪水によっ […]

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2019年5月のマンスリーニュースレター

4月末に当会活動地区ペンバ市を襲った、モザンビーク観測史上最大級にして北部で初の巨大サイクロンの影響も落ち着き、遅れて、保健省による、コレラワクチン(経口タイプ)配布が始まっています。ペンバよりも被害の大きかった北部の村 […]

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2019年公演で配布するパンフレット

今年のパンフレット(会の紹介とナジャの歌の和訳)のデザインを製作中。日本はゴールデンウイークで印刷会社がおやすみのため、ゴールデンウイーク後に入稿する予定です。 今年のナジャのプロフィールドキュメントはこちら

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サイクロンkennethの被害状況

4月25日夜からモザンビーク共和国カーボデルガド州を襲ったサイクロン。 ペンバでは、サイクロン直撃時は、暴風によりトタン屋根が飛んだり、木が倒れたりという被害でしたが、その後1週間にわたって続いた暴雨により、我がナティテ […]