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モザンビーク北部危険レベル2に引き上げ

2017年10月に、当会活動地である、モザンビーク北部カーボデルガド州で
イスラム過激派とみられる攻撃が行われ、
今年の5月中旬に連続攻撃の火が再燃、
5月中旬から6月末までに、分かっているだけでも39名が殺され、
数百の家が焼かれ、1000名位上の避難民がペンバに流れ込んでいると
言われています。
ガス田開発も続いており、日本の商社やガス会社も含めた投資、ガスの買い取り契約も
進んでおり、今後、ますますの不穏な動きや攻撃が続くと思われます。



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